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【小学生向けタブレット教材徹底比較】スマイルゼミとチャレンジタッチ(進研ゼミ)の違いは?小学生におすすめなのはどっち?

スマイルゼミ 進研ゼミチャレンジタッチの違い 徹底比較
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タブレット型学習教材の中でも、二台巨頭と言われよく比較されるスマイルゼミチャレンジタッチ

両者とも幼児向け〜高校生向けまで幅広い年齢の子供を対象にコースがラインナップされています。
果たして小学生が始めるとしたらどちらが良いのでしょうか?

元・教育業界トップ企業のトップ営業マンだった私が両者の違いを詳しく解説します!

どちらが良いか、というよりどちらが我が子に(我が家に)合っているかな?という視点で、ぜひ参考にしてください!

この記事の結論

(こどもちゃれんじ・進研ゼミ)両者の違いはざっくり以下のとおり!

  • 料金はほぼ同じ!
  • 副教材の有無で違いあり!
  • 応用問題の有無で違いあり!

スマイルゼミの方が合っている子

  • 副教材は不要・タブレットだけで完結させたい
  • 遊び要素を最低限にして学びに集中させたい
  • (小学生の場合)小1から英語学習もやりたい
  • (小学生以上の場合)応用問題にも取り組ませたい・学習の取り組み時間を長くしたい
  • (幼児の場合)年少、プレ年少から開始したい
  • (幼児の場合)年中から小学校の学習につながる先取りにもチャレンジしたい
  • 1年以上の長期継続を前提に考えている

チャレンジタッチの方が合っている子

  • 勉強に苦手意識がある・嫌い
  • (小学生の場合)学校の学びにやや不安がある・カラーテストでは80点未満のこともある
  • ゲーム要素が多い方がモチベーションが上がりそう
  • ワークブックや知育グッズなどの副教材にも魅力を感じる
  • (幼児の場合)小学校範囲の先取り学習は年長からで十分
  • 1年未満で退会するかもしれない

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進研ゼミには紙テキスト学習の「チャレンジ」タブレット学習の「チャレンジタッチ」2つの学習スタイルがありますが、当記事ではタブレット学習の「チャレンジタッチ」について記載しています。

タップできる目次

スマイルゼミ小学生コース VS 進研ゼミチャレンジタッチ|両者の違い一覧表

スマイルゼミ小学生コース VS 進研ゼミチャレンジタッチ|両者の違い一覧表

まずはそれぞれ、全体のスペックの違いから見ていきましょう!



対象年齢と月会費(税込)
※12ヶ月一括払いの場合
小1:3,278円
小2:3,520円
小3:4,180円
小4:4,840円
小5:5,720円
小6:6,270円
小1:3,250円
小2:3,490円
小3:4,460円
小4:4,980円
小5:5,980円
小6:6,370円
副教材の有無なし
タブレットのみで完結
あり
タブレット+紙ワーク
英語学習・毎月配信
(月4~5レッスン)
・さらにオプションでじっくり学べる「英語プレミアム」(月748円~)あり
・標準科目には英語なし
追加料金なしで「Challenge English」の利用OK
画面の雰囲気シンプルで迷いがない
学習に集中できるデザイン
カラフルでにぎやか
「勉強感」をできるだけ排除
1回あたりの学習時間標準コース:約15分
発展コース:約20~25分
1~2年生:約10分
3~6年生:約15分
無学年式学習
(先取り/さかのぼり)
国語・算数で
中3までの範囲を先取りOK
国語・算数で
小6までの範囲を先取りOK
モチベーション・ごほうび機能・その日のカリキュラムに取り組むことでゲームができる(制限時間あり)
・衣装やアイテムで「マイキャラ」の設定ができる
・家族とのチャット機能
・学習に取り組むとゲームができる「ご褒美アプリ」
・「努力賞制度」でご褒美アイテムと交換可能
・家族・キャラクターからのメール機能
・電子書籍読み放題
重要!
タブレット代の負担
・入会時10,978円
・12ヵ月未満で退会するとタブレット代の請求あり

解約後Android端末として利用可能
・入会時0円
・6ヶ月以上継続すればタブレット代の負担なし

解約後Android端末として利用不可

スマイルゼミ小学生コース VS 進研ゼミチャレンジタッチ|それぞれを簡単に紹介すると?

スマイルゼミ小学生コース|シンプルな画面で無駄を省き、学習に集中させる

スマイルゼミ小学生コースの特徴

スマイルゼミの特徴をひとことで言うと、「シンプルで迷わない画面デザインと、より学びに集中できる設計」!

子供の「取り組みのモチベーションとなるゲーム機能」は最低限の範囲で搭載しつつ、あえてゲームが目的になったりキャラクターが前面に出ないようシンプルなUIとなっています。

取り組み(カリキュラム)を1つ終わらせるごとに「スター」が3つもらえます。「スター」3つにつき4分間ゲームができる仕組みなので、だいたい1日分のミッションで12分間ゲームが可能という最低限のルールになっています◎

また、タブレットを開くだけで「今日やるべきカリキュラム」が一目瞭然。

「何からやろう…」という迷いが生じないつくりです。

そのシンプルさの甲斐あって、子どもが一人でも取り組みやすく、「スマイルゼミは学習のために使うもの」という線引きが明確な印象です。

POINT

タブレットをゲーム目的の端末にしたくない、タブレット学習に遊び要素は求めていない家庭におすすめ

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進研ゼミチャレンジタッチ|コラショと楽しく勉強&学習に苦手意識のある子供向け

進研ゼミチャレンジタッチの特徴

シンプルで学びに集中するスタイルのスマイルゼミと比較して、チャレンジタッチでは「画面がカラフルでにぎやか・キャラクターの演出も強め」です。

ゲーム機能も豊富で、学習に関するゲームも多数ありますが学習に関係ない「お楽しみ」ゲームもあり、これらは学習取り組みをしていなくてもプレイすることができます。

その日にやるべき「メインレッスン」を終えるとプレイできるご褒美ゲームもあります

正解した時の少々派手な褒め方や、その単元の概要説明のアニメーションもスマイルゼミよりにぎやか。

あまり「勉強感」を強く打ち出すと嫌がりそうだ、お楽しみ要素が強い方が子供のモチベーションが上がる、といったご家庭向けです。問題の難易度もスマイルゼミより全体的に易しめです◎

また、チャレンジタッチの大きな特徴である「副教材」もスマイルゼミとの大きな差別化ポイント。

タブレット学習なのに年間で複数回、副教材が送られてきます。

進研ゼミチャレンジタッチ 副教材の例
POINT

楽しいゲームコンテンツ、副教材が多い方がやる気が出る、どちらかというと勉強に苦手意識のある子におすすすめ

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スマイルゼミ小学生コースと進研ゼミチャレンジタッチ|詳細を徹底比較!

スマイルゼミ小学生コースと進研ゼミチャレンジタッチ|詳細を徹底比較!

ここまで、スマイルゼミとチャレンジタッチのざっくりとした特徴をご説明しました。

より学びに集中させた場合はスマイルゼミ、ゲームやキャラクターの助けも借りつつ楽しさを重視したい場合はチャレンジタッチがおすすめ!ということがお分かりいただけたと思います。

あとは、タブレット学習だけでなく副教材もあった方がいいならチャレンジタッチ、タブレットだけで完結させたい場合はスマイルゼミが合ってるね!

ここからは、費用や受講科目など細かい点についても1つ1つ両者を比べてみたいと思います。

受講費用の比較

支払い方法

12ヵ月分
一括払い

(1ヶ月あたり)
小1:3,278円
小2:3,520円
小3:4,180円
小4:4,840円
小5:5,720円
小6:6,270円
小1:3,250円
小2:3,490円
小3:4,460円
小4:4,980円
小5:5,980円
小6:6,370円
6ヶ月分
一括払い

(1ヶ月あたり)
小1:3,718円
小2:3,960円
小3:4,620円
小4:5,280円
小5:6,160円
小6:6,710円
月々払い小1:4,268円
小2:4,510円
小3:5,170円
小4:5,830円
小5:6,710円
小6:7,260円
小1:4,020円
小2:4,320円
小3:5,320円
小4:5,590円
小5:6,710円
小6:7,150円

該当学年や支払い方法によって、スマイルゼミの方が少し安かったり、チャレンジタッチの方が安かったり…でも、大差ありませんね。

ただし、チャレンジタッチには6ヶ月一括払いの支払い方法はなく、月々払いか12ヶ月一括払いのどちらかになります。

上の表を見る限り、両者に(ほぼ)差はないってことだから料金で比較しなくてもいいってこと?

それも考え方次第だから難しいですね…(笑)
詳しくは続きを読んでね!

受講料はほぼ同額だがチャレンジタッチには副教材も含まれる

受講料はほぼ同額でも、チャレンジタッチはタブレット学習のコンテンツ以外に年数回、副教材として子供の教科への興味関心を引くような付録や紙のワークも届きます。

進研ゼミチャレンジタッチ 副教材の例

また、タブレットの中で読むことができる子供向けの図書も1,000冊分あったり、遊べるゲームの種類がスマイルゼミより多かったりと、なにかとコンテンツ量がすごい(笑)

それらも含めてほぼ同額なら、チャレンジタッチの方がお得と考えることもできそうですね!

ただしスマイルゼミには継続割引がある

ただし、スマイルゼミには長期受講している人に対して「継続割引」があり、長く受講すればするほどお得になってきます。

具体的には、2年目から毎月100円の割引が始まり、6年目には毎月500円の割引に!(これがまた、じわじわ効いてきますよ)

スマイルゼミの継続割引

2年目(13ヶ月目~)100円引き/月
3年目(25ヶ月目~)200円引き/月
4年目(37ヶ月目~)300円引き/月
5年目(49ヶ月目~)400円引き/月
6年目(61ヶ月目~)500円引き/月

タブレット学習以外の副教材に魅力を感じる人はチャレンジタッチ、副教材は不要!収納に困るだけ!っていう人はスマイルゼミがいいですね◎

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タブレット料金の比較

忘れてはならないのが専用タブレットの代金。

スマイルゼミもこどもちゃれんじタッチも専用タブレットを利用するので、早期退会する場合はタブレット代金を請求されます。

ところがタブレット代金を請求される条件や金額には両者で違いがあります。

タブレット購入(入会時)にかかる料金



入会時タブレット代10,978円 0円(無料)
※初回限定
定価43,780円39,800円
端末サポート330円/月~300円/月~

早期退会した場合に負担する料金



6ヶ月未満で退会32,802円8,300円
6ヶ月以上受講時6ヶ月以上12ヶ月未満で
7,678円
0円
12ヶ月以上受講時0円0円

チャレンジタッチでは、なんと新規入会時タブレット代金が無料です!

スマイルゼミでは最初に10,978円かかるんだね…!

自宅にタブレットを所有していなくても、初期費用なしでタブレット学習をスタートできるのは大きな魅力!

さらに、スマイルゼミもチャレンジタッチも早期退会するとタブレット代を別途請求されてしまいますが、チャレンジタッチの場合は6か月以上継続受講すれば0円です。(スマイルゼミの場合は12ヶ月以上継続しないと徴収されます)

どちらの教材も単月の受講料はほぼ同額ですが、注目すべきはタブレット代金の有無ですね。

6ヶ月未満で退会した場合、チャレンジタッチでは8,300円の請求ですがスマイルゼミでは32,802円請求されてしまいます…!

利用料や学習内容ばかりに目が行き、早期退会してしまった場合のタブレット代のことは見逃してしまう方が多いので、その時のデメリットについてもよく検討しましょう。

長く続けられるか不安な方は
チャレンジタッチの方がおすすめ!

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学習内容の比較

添削の有無

  • チャレンジタッチ…赤ペン先生による添削課題が毎月あり
  • スマイルゼミ…添削課題なし

チャレンジタッチでは、おなじみ「赤ペン先生」による添削課題が毎月あります!

出典:公式サイト

赤ペン先生の添削って昔からあるよね!
でもテキスト学習の進研ゼミチャレンジだけなのかと思ってた!

タブレット学習の「チャレンジタッチ」でも赤ペン先生の添削は毎月あるんだよ!

ただし以下の月号を除く
小1:12月号/3月号
小2~小5:8月号/12月号/3月号
小6:8月号/12月号以降
(2024年度配信の情報)

副教材の有無

前述のとおり、チャレンジタッチでは毎月のタブレット教材配信のほかに副教材が送られてきます。

  • チャレンジタッチ…副教材あり
  • スマイルゼミ…副教材なし

場所を取るものでもあるので、家庭の考え方によってメリットだったりデメリットだったりしそうですね。

英語コンテンツ

  • チャレンジタッチ…「Challenge English」が追加料金なしで使える
  • スマイルゼミ…「英語プレミアム」利用の際は別料金(月額748円~)

こう聞くと、「チャレンジタッチは追加料金なしで英語できるからいいじゃん!」と思いそうですが、チャレンジタッチでは毎月の「メインカリキュラム」の中での英語の授業は小3~です。(小1・小2のメインカリキュラムは国語、算数のみ)

対して、スマイルゼミでは小1からメインカリキュラム授業の中に英語が組み込まれています。

そのため、チャレンジタッチ利用中のお子様が小1・2の低学年のうちから英語に触れるためには、「メインカリキュラム」の中に英語が出てこないため、保護者から「Challenge English」を受講するよう促す必要がありそうです。

小学生のうちから英語を強化するなら断然【オンライン英会話】がおすすめ!

当サイトが心から推すのがオンライン英会話。

絶対全員やった方がいい!と本気で思っています(笑)

標準コースと発展(上位)コース

スマイルゼミにもチャレンジタッチにも、名前は微妙に違いますが、出題される問題のレベルと量によって「標準コース」と「発展コース」の2種類があります。

当記事で表記している両者の受講料は「標準コース」を選択した場合の料金です

標準コースが「教科書準拠の内容」なのに対し、発展(上位)コースでは問題の難易度が「教科書の範囲を超えた」レベルになります。

そしてスマイルゼミ、チャレンジタッチ両者とも、問題の難易度が上がるだけでなく問題の「数」も増えるので、実質的に子供の学習時間が増えることになります。



上位のコース名発展クラス小1~3:ハイレベルコース
小3~6:上位コース
追加費用550円~990円/月0円
科目ごとの選択不可

チャレンジタッチは追加料金なしで上位コースにできるんだね…!

そして、チャレンジタッチでは科目ごとに標準コースか上位コースかを選択できます!

チャレンジタッチの標準コース・上位コース違い

チャレンジタッチでは1~3年生は「ハイレベルコース」という名称、4~6年生は「上位コース」という名称になっています。

スマイルゼミでは「発展クラス」を選択すると、学習時間が「標準コースの1.5倍」になります。

画面デザインを比較

スマイルゼミはシンプルで学びに集中できるデザイン、チャレンジタッチはより「タブレットを開く楽しみ」を追求したデザインです。

スマイルゼミの画面デザインイメージ

動画出典:公式サイト

チャレンジタッチの画面デザインイメージ

画像出典:公式サイト

チャレンジタッチの場合、「教室」に入ると今日の取り組み内容の国語や算数のレッスンが出てくるのね?

そうです!
でも「教室」以外にも行けちゃうよね(笑)

いろいろできちゃう楽しみがあるからこそ、「チャレンジタッチは楽しい♩」と子供が認識してくれるというメリットがある反面、「学び以外に使わせたくない」という考えの保護者はスマイルゼミの方がしっくりきそうです。

無学年式学習の比較

年齢の壁を超えて先取りやさかのぼり学習ができる「無学年式学習」。

最初に無学年式学習をオンライン教材として始めたのは「すらら」だと言われています。

その後スマイルゼミが導入し、遅れて2024年からチャレンジタッチでも無学年式学習に取り組めるようになりました。

両者とも幼児コースで取り組めるのは国語・算数の2教科のみで、スマイルゼミでは「コアトレ」こどもちゃれんじタッチでは「AI国語算数レーニング」という名称のコンテンツです。

スマイルゼミの「コアトレ」
チャレンジタッチ スマイルゼミ 無学年式学習
こどもちゃれんじタッチ
「AI国語算数トレーニング」

両者とも科目は「国語・算数」の2教科で「実学年より上の学習を先取りできる」という点は同じですが、少し違いがあります。

いつからできる?年中〜OK年長〜OK
先取りの対象学年小1〜中3範囲小1〜小6範囲

「何年生までの学習を先取りできるか」という点で、本当に中学生の範囲に小学生が手を出すかどうかは別として、スマイルゼミは対象学年が中3までと長く、チャレンジタッチでは小学校範囲までとなっています。

タブレット性能を比較

どちらも使ってみて比較しましたが、ペンの書き味はスマイルゼミタブレットの方が良いです。

画像出典:

画面に手をついて、本当に紙とペンで書いているような感覚で書けます。

チャレンジタッチのタブレットは2022年に導入されたチャレンジパッドネクストから、手をついて書けるようになりました。(それまでは手をついて書けず、子供がイライラすること間違いなしでした)
それでもまだ、書き味はスマイルゼミに軍配があります

また、細かい話ですがスマイルゼミタブレットの方がマイクの感度がよく、英語のスピーキング練習の時に快適です。(どちらのタブレットもマイクは内蔵されています)

そのためかどうか分かりませんが、チャレンジタッチでは入会特典でこういうマイク付きヘッドホンをもらえることが多いです。

画像出典:公式サイト

子供はそれが嬉しかったりするんだけど、正直親としてはヘッドホン邪魔だからナシで受講できた方が助かるというのが本音(笑)

また、これはおまけみたいな話ですが、タブレットカバーは圧倒的にスマイルゼミの方が高級感があります(笑)

タブレットカバー
タブレットカバー

スマイルゼミでは時々、キャラクターとコラボしたタブレットカバーが特典としてプレゼントされたり選べたりもするよ◎

ごほうび・モチベーションアップ機能の比較

ゲーム機能今日の取り組みが終わったら可能取り組み前からできるものもある
取り組み後じゃないとできないゲームもある
ゲームの時間制限0~60分で設定可能
通常は1日の取り組みで12分
制限機能なし
ご褒美アイテムなし努力ポイントを貯めて好きなアイテムと交換可能

スマイルゼミでは、その日のカリキュラムを1つ終えると「スター」が3つもらえて、スター3つにつきタブレット上のゲームが4分間プレイできるという設定になっています。(だいたい1日に3つの教科・取り組みを行う設定)

そのため平均してゲームのプレイ時間は1日12分程度。

たくさんゲームがしたければ、たくさん学習しようね!ということです。

うちの子はそれがモチベーションになって、毎日コツコツと取り組んでいます♩
ゲームのプレイ時間も親が設定できるので、めちゃくちゃ学習を頑張ったからといって何十分もやるということはないです◎

比較してチャレンジタッチは、さらにごほうび・モチベーションアップ機能が高め。

まず、学習の取り組み前でもゲームが可能(笑)

だから、タブレットを開いて「まずゲーム」ということも起こり得ます(笑)

ただしゲームには「学習ゲーム」「お楽しみゲーム」の2種類があり、学習ゲームなら計算や漢字など、学びにつながる要素がたくさんあります。(お楽しみゲームは完全に遊び用のゲームだけどね…)

また、毎月の取り組みでポイントを貯めて、「努力賞」として好きなアイテムと交換が可能なシステムも健在!

これ、私達の子供時代(テキストの進研ゼミしかなかった時代)からあったよね!

問題に正解した時の褒め方も、スマイルゼミよりチャレンジタッチの方が大げさ気味です(コラショが褒めてくれる)。

ということでまとめると、

  • スマイルゼミよりチャレンジタッチの方がゲーム要素もご褒美要素も強い
  • チャレンジタッチは学習取り組み前でもゲームが可能
  • チャレンジタッチはゲームの制限時間を設けるペアレントコントロール機能がないので注意
  • ご褒美システムが多い方がモチベーションが上がる子供にはチャレンジタッチを推奨
  • あまり物やゲームで釣りたくない家庭はスマイルゼミを推奨

…ということになります♩

どちらもいいな…と思ったら
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数あるタブレット教材の中でも、料金や学習レベル(難易度)がよく似ていて、知名度・実力ともに最上位!?のチャレンジタッチスマイルゼミは、他との比較のためにもぜひどちらかひとつはチェックしておきましょう◎

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スマイルゼミ小学生コースと進研ゼミチャレンジタッチ、小学生向けタブレットのおすすめはどっち?|まとめ

スマイルゼミ小学生コースと進研ゼミチャレンジタッチ、小学生向けタブレットのおすすめはどっち?|まとめ

はよく比較され、一見似たようなタブレット教材に見えますが、細かく見ていくと異なる点がいくつもあります。

両者をざっくりとまとめると以下のとおり。

スマイルゼミがおすすめの家庭
  • ゲーム的要素は求めていない
  • 先取り学習を積極的にやりたい
  • シンプルで学びに集中できるデザインを希望
  • 副教材が溜まっていくのが嫌
  • 長期(12ヶ月以上)の受講を覚悟できる

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チャレンジタッチがおすすめの家庭
  • 副教材に魅力を感じる
  • ゲームやライブラリなどタブレット内にたくさんコンテンツがあった方がお得だと感じる
  • 追加料金なしで英語をしっかり学びたい
  • 追加料金なしで上位コース(レベルの高い問題)に取り組みたい
  • 勉強はちょっと苦手だ
  • 万が一長続きしなかった時のタブレット代負担を抑えたい

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どちらにも良い点がたくさんあり、「どっちが良い」「どっちが上」ということはないので、子供のタイプや家庭が重視したいポイントにしぼって比較検討してみてください。

スマイルゼミでは資料請求すると2週間のお試し受講(全額返金制度)ができ、チャレンジタッチも資料請求者には体験版教材が送られてくるので迷う場合はどちらも資料請求してみましょう◎

両教材とも、定期的に期間限定キャンペーンが実施されています。
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我が家では両方資料請求し、両方を体験してみて、よくよく検討したうえで現在は長男がを受講中。

年長になってもまったく書けなかったひらがなですが、スマイルゼミ受講開始から3ヶ月ですべてカタカナまでマスターするという成長っぷりです。

入学を控えた今(年長の3月)、カタカナと1年生の漢字を全部覚えたよ!

あなたのお子様にもぴったりのタブレット教材が見つかりますように。

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